これからの不動産売却
- 松下 尚士
- 2021年8月17日
- 読了時間: 2分
ちょっとご想像ください!
中古物件において「現住まい」に詳しいのは売主様、不動産会社どちらでしょうか?

絶対に売主様だと思います!
5年、10年もしくは生まれてからずっと住んでいるなどになれば、
どこに何があり、近隣がどうゆう方がお住まいかどうかなどは詳しいというか知っていると思います。
買主様にとって「知りたい」情報は
・実際のお部屋の確認
・近隣トラブル
・コミュニティー
これが非常に興味があり、これは売主様がご説明していただく事が一番説得力ございます。
買主様が調べる事が出来る事
・近隣施設
・周辺売出状況
であり、
不動産会社しか出来ない事
・広告戦略
・広告掲載
・価値を上げる
・クロージング
です。
じゃあ実際の広告掲載するにあたっての費用はそんなにかかるか!?
実際はそんなにかかりません。
月2万円×6か月(売れた場合)=12万円
しかかからないにもかかわらず、
それに対しての対価としての
仲介手数料3%
は非常に高いと思っておりました。
売却価格最高額の挑戦として、
売主様の為の不動産売却
として、イウタ(iuta)を立ち上げ致しました。
1人で多くの売主様が満足した結果でご売却出来る様活動出来ればなと思います。
次回ブログは、【仲介手数料無料!??の落とし穴】を更新致します。

イウタ(iuta)
売却価格の適正価格を目指して
売却不動産は売主様の大事な財産・不動産会社が儲かる為の物ではない
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